你是这里第个客人
Name:Haruka Age:....... Career:Web designer Ps: 本站图文禁止二次加工,转载请先征得本人同意,谢谢
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2009-10-13
ドラマ《星の王子様》を聞いてディクテーションをします。 始めましょう! 六歳の時、《本当(ほんとう)の物があったり》と言うの本の中で、ボアと言う大きな蛇が、動物を飲み込もうしているを見た。本にはこう書かれ言った、ボアは獲物(えもの)がまっすぐに飲み込みます、そして六ヶ月間(あいだ)、動かすに消化(しょうか)します。これを見て、僕の色鉛筆でボアの様描いて見た、ボアが象飲み込んでいる得(え)た。僕は早速、(さっそく)「ね、怖い?」と言って、絵を大人たちに見せて見た。すると大人たちは、「一体(いったい)帽子がどこか怖いの?そんなことようり勉強しなさい!」と答えた。そんなわけで、僕は画家になることは諦めて、別の仕事することにした。飛行機のパイロット――それは僕の選んだ仕事だ、世界中の飛び歩くは楽しかった。でも、僕の作品(さくひん)第一号を見て、蛇だとわかる人はどこにもいなった。そんな僕が、彼にあった六年まえ、サハラ砂漠(さばく)に不順(ふじ)じゃっくした時のことだ。 ~星の王子様~
-つづく-
在33美好的声音中,我好不容易把一个段落听了下来....上面蓝色字代表不确定是否听正确和有否单词或是语病错误....没人给我检查啊ちくしょ~~~~~~~
之前说的3天的临时打工我只需要去了一天半,赚了15000日元,算是不少也不多吧,但那个工作量真是.....连吃饭的时间都没有,直接踩点9个小时,牛掰~
啊啊,找工作啊找工作在~~~~
以上。小王子有空再继续听下去!
2009-10-09
以下这个,该怎么说呢,一时兴起想看看自己能听得懂多少,看看自己能对照着听写下来多少,所以就诞生了以下不完整的听写内容....... 截听写下《薔薇の瞳は爆彈》的第五轨。话说里面YUSA你说话太快了,我实在是不清楚你每个咬字在说什么.....而且我可以确信我听写下来的绝对有错!!!当做练习吧,慢慢来!!!頑張ってね!!!! 曲者 鈴木:ふふふふ... 遊佐:そち見せて。 鈴木:何で? 遊佐:面白いでしょう。 鈴木:うん、まあ、つか自分の読んでればいいじゃん。 遊佐:そちが読みたい。 鈴木:わかったよ~はい。じゃハルト君の見して。 遊佐:うん。 鈴木:6巻(かん)から渡されでも。 鈴木:もしもし、どうしたんの多美子ちゃん。え?はは、何言っての?うん、OK、わかった、じゃ月曜ね~じゃね~~~ 鈴木:何? 遊佐:何?おれの目の前に堂々(どうどう)と別けて(わけて)約束を...返しか何言って、嘘!(中间完全听不出是如何啊.......我投降了...) 鈴木:は?ハルト君で心(こころ)たのいちどんだけ高いのすごいだなけ、てか...女の子...(中间继续投降.....) 遊佐:おれの辞書に頼もしい持ちはない。 鈴木:意味違うし。 遊佐:お前を絶対俺だけ好きじゃないでやだ。 鈴木:何その我が儘(わがまま)。 遊佐:我が儘じゃないし。おれはいつ立て世界の事考えているよ。 鈴木:じゃ言わずもらいますけどね 遊佐:言うじゃねよ、馬鹿! 鈴木:は... 遊佐:...(这句好像是他们日本的谚语,不知道在说啥噗~) 鈴木:何それそんな。 遊佐:で言うか今お前の問題について移転だから。OKわかった、じゃ月曜ね、多美子ちゃん、とか嬉しいそう言いちゃて。 鈴木:多美子ちゃんとは言ってない!! 遊佐:問題は、俺の目の前に堂々とじょうし約束... 鈴木:gay 言うか僕gayだし、女の子がないし!!! 遊佐:そうか、じゃ男と喋らないでね~ 鈴木:無茶なこと言うな!!!
完结!!其实很短,但我估计听了不下10遍才把它听写下来,而且中间是否有错误我自己也无从得知....唉,本想找个人给我检查一下,但是以上内容并不是所有人都可以听的噗,最好最保险的就是找个日本同好来给我检查一下,请问那个日本同好在哪????噗~ 今天上完课去了原宿的明治神宫,写了一个祈愿牌,一个500日元(真会赚!)。然后把可以写的都密密麻麻的写在牌子上!蕉~我给你写了“找到理想工作”噗哈哈,感谢我吧! 顺道求了御神籤(おみくじ),类似于中国的签文的东西。写了一堆东西,大概看得懂。 明治神宫不错,有空再去一趟,反正什么都不买的话进出无料哇哈哈。 最后PS一下:明天去代代木的祭り打零工。一个小时1200,看上去是一件挺不错的差事,但我担心我听得不太懂听错指令啊....... 以上~~~明天加油!!!! 2009-08-31
♪-竹取物語
今、パソコンで日本語の書くを練習しよう!!!! 昔、ある所にお爺さんとお婆さんが住んでいました。お爺さんは山から竹を取って来て、いろいろな物を作って、売っていました。 ある日、お爺さんは不思議な光を出している竹を見つけて、切りました。中には小さな、かわいい女の子がいました。子供がいないお爺さんとお婆さんはとても喜んで、女の子に「かぐや姫」という名前をつけて、大切に育てました。かぐや姫はどんどん大きくなって、とてもきれいになりました。 美しいかぐや姫の事を聞いて、男たちが結婚を申し込みに来ました。「どうぞ、かぐや姫と結婚させてください。」お爺さんはかぐや姫に男たちの気持ちを伝えましたが、かぐや姫は結婚したくないと言いました。 しかし、5人の男が諦(あきら)めなかったので、「私がお願いした物を探して来た人と結婚します。」と言って、男たちを遠い国へ行かせました。かぐや姫が男たちに頼んだ物はとても珍しくて、探すのが大変でした。 一人はインドへ仏(ほとけ)の石の鉢(はち)を探しに行きました。一人は東の海にある山へ行って、宝石でできた木の枝を取って来なければなりませんでした。一人は絶対に燃えない鼠(ねずみ)の皮(かわ)の着物を探しに中国へ行きました。一人は竜の首の玉を、一人は燕(つばめ)が持っている珍しい貝(かい)を取って来なければなりませんでした。しかし、3年過ぎても、誰も頼んだ物を持ってくることができませんでした。無理なことをして、病気になった男死んでしまった男もいました。 天皇もかぐや姫が好きになり、妻にしたいと思いました。何回も手紙で気持ちを伝えましたが、「はい」と言わせることはできませんでした。 そして、また3年が過ぎて、夏になりました。かぐや姫は毎晩月を見て泣くようになりました。 「かぐや姫、どうしたの?」 「私はこの世界の者ではありません。月の世界から来たのです。次の満月の晩に月へ帰らなければなりません。それで、とても悲しいのです。」 びっくりしたお爺さんは天皇に「かぐや姫を帰らせないでください。」とお願いしました。満月の夜、天皇はたくさんの兵隊にお爺さんお家を守らせました。しかし、夜中に家の周りは不思議な光でいっぱいになって、兵隊たちは何も見えなくなりました。月から車が迎えに来たのです。かぐや姫が乗った月の車は空を飛んで行きました。 ところで、かぐや姫は帰る時に、お爺さんたちに贈り物をしました。それは「不死の薬」でした。しかし、お爺さんとお婆さんはとても悲しんで、薬を飲まないで、死んでしまいました。天皇はかぐや姫がいない世界で生きていても、意味がないと思って、高い山の上で薬を焼かせました。それから、その山は「不死の山」から「富士の山」、そして、「富士山」という名前になったのです。 PS:富士山名字来源于竹取物语,话说我现在才知道......虽然竹取物语的故事听过,但从来没和富士山联系得起来啊。用电脑打日文如龟速,慢慢来慢慢来........
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